仕事のこと。

仕事のグチ、旧職場との軋轢など、徒然なるままに…。

何が機密保持の違反なんだか…。

旧職場から届いた配達証明

予想通り、ろくでもないものでした。

f:id:taka_snufkin:20180616195240j:plain

 

退職時に、利用者さんに挨拶文を送付したのですが、その時に使用した名簿が『個人情報の使用違反』なんだそうで…。

では、挨拶もなしに行方をくらませば良かったんでしょうかねぇ…。

 

どうせ訴えられるんなら、職場の内情を暴露する文章を利用者さんに送りつければ良かったと、後悔してみたり…(笑)。

 

いろいろ考えましたが、ロクなブログにならないのは明白なので、別のところに記す事にしました。興味のある方は探してみて下さい(笑)。

無理なんかなぁ…。

社長がよく知ってる、同じ区内の事業所。

突然、閉鎖が宣言されたんだそうだ。

真面目に働いてきたケアマネもヘルパーも、唖然として何をどうして良いやら分からないらしい。

それに手を貸したいと思っているウチの社長も、どうして良いのか分からないらしい。

 

ボクは経済とか法人の事はよく分からないからテキトーな事を言うけど、閉鎖される事業所の職員さん達をまとめてウチで丸抱えして、今の事業を継続して貰うってのはダメなんだろうか。

どうせ閉鎖する事業所なんだから、現オーナーさんもそんなに欲の皮つっぱった事はいわないだろう?

だから手頃な値段で、職員さん達とウチの法人で事業所を買い取って。

当面の運営資金を、ウチで捻出して。

うまくいけば、うちの二号店になるじゃない…?

 

そんなに話はうまくないのかなぁ…。

さて…。

ここに書くことが、杞憂に終われば良いと思いつつ。

 

郵便局から、1通の不在通知。

それは旧職場からの『配達証明』。

 

配達証明にはいろいろなものがあって、何も悪いものばかりではないことは知っている。

ただ、退職間際にあった色んないざこざや、社労士を交えた脅しにも近い面談や、退職後に、旧職場の方から聞こえてくる声などを総合して考えるに、この『配達証明』は、おおよそロクなもんじゃないと、だいたいの想像はつく。

十中八九、あちらの妄想による、とんでもない訴えなんだろうけど。

 

まぁ、何にしても受け取らないと始まらないから、再配達を依頼した明日の18時以降を待つことにしますか。

 

念のため、長い記録を記さねばならないかもしれないので、ひっそりと日記を記すことにする。